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悪人には罰を

きょうもエホバの証人が来た。


あの人たちは、聖書のみを信じてものを言う。


もっと暮らしを見つめたほうがいいと思うが、せっかく来てくれたのに,じゃけんにはできない。


しばらく話を聞く。


やがて、神のお導きで、悪のない世界が来るという。


「それはいつ?どんなほうほうで?」聞こうかと思ったが、失礼だと思い、言葉を飲み込む。


こんど、きいてみよう。


そのなかで、「いい未来を与えてくれるよりも、今の悪人をなんとかしてほしい]とだけ言った。


また来るという。













しゃくしぇん変更

 毎回、姑息な手段で読んでもらおうと必死の俳句教室


おれの使う姑息な手段とは、朝の集いの時に、何年か前に作った句を紹介するというもの。


講師の方もいままでは、のっかってきてくれてはいたが、そうそう使える句はない。


それで今度は、新しい句を読もうと思う。


こないだ作ったやつ、


割れた田の


早期のコメに


助け雨  ひろゆき


自分では気にいっているんだがなぁー。


 からのブログを読ませた11人の方にはごめんなさい。








あめ

朝焼けが


今日の天気を


そっと告げ  ひろいき


この句のすばらしいところは、お題である雨を出さずに、雨を感じさせるところですね。


以上、自画自賛でした。

あめ

今月と来月のお題は雨。


ゆうべ寝ながら考えてたんだけど、


雪つぶて


みたいな雨が


窓たたき  ひろいき

 

梅雨時に車に乗ってると、急に大粒の雨が、バチバチとフロントガラスをたたく。








ランニング

鹿児島県以外の人は知らないと思いますが、たぶん鹿児島だけで放送されているCMで川商ハウスがあります。


ゆうべプロレスを見てたら、そのCMが流れました。


外国コーチラグビー部の選手が、走りながら、「おれにつづけ」「アパートマンション、、、、川商で探せ、、、、仕事と彼女、、、、自分で探せ]と歌いズッコケルというものです。


それを見て美咲が小学校の頃を思い出しました。


当時放課後の部活動はバレーのみ。


コーチは死んだ友人でした。


団員全員でランニングをしていたそうです。


たぶん美咲だと思う。


アイツ以外にこんなことを言うやつはいない。


だれかが、「おれに続け」


と掛け声がわりに言いだしたそうです。


あとはお決まりのズッコケ。


それを聞き、またやっちゃったかよーと思いました。

しゃしん

写真はめったに使わないおれのブログ。


この間友人の葬式に行った時、愛犬モカと並んだいい写真が。


おれのばあいはどうだろう?


おれの写真は、80%卍固めをかけているか、あるいはかけられている写真だ。


この間撮った証明写真も写りが悪く、間の抜けた顔。


サクラといい写真撮ろうかな。


でもなついてないから・・・。





おわび

きのう来た松元さんにはかみさんが、そして今日来たお客さんにはおれが「たばこやめました、すみません」と謝った。


ふたりとも、残って数少なくなったタバコをどれでも買ってくれたお客さんだ。


二人には、タバコを止めてもらいたい。


あと、永田君と勝実アニョウと道雄さんと、司君にも止めてもらいたい。


病気になったアイツのためにも。


ゆっくり

最近増えたユーチューブのチャンネル


世界ゆっくり紀行と歴史ゆっくり紀行。


どちらも同じ人が作ってるみたいなのだが、以前あったTVムックみたいで、非常に面白い。


おれはひそかに、作者の方は、おれが見てたタンタンニュースのたかぶんさんじゃないかと思っている。


あろとき、チャンネルを見ていると、タンタンニュースの音楽がバックに流れていた。


それだけのことで、違うかもしれないけど、そう信じたい。


ちなみに、ゆっくりプロレスもよろしく。


ニッキの木

今日女の方が見えて、「ソノダ商店にニッキの木があるってきいたんですけど]と訪ねてきた。


ニッキなんて久しぶりに聞いた。


シナモンのことだという。


そういやニッケイっていってたなぁー。


その人はかみさんと見に行った。


あったという。


葉っぱを見せに来てくれた。


「この一本の線から二本の線が出てるでしょう、これがニッケです。」説明してくれる。


おれはルバング島から帰ってきた、小野田寛雄さんの気もちだった。


そういえばむかし、カズと話している時にビワの話になり、「ワァげーのビワや・・」と言うものだから、見るとビワがなっているという。


近くまで行き、ビワをおやじが作っていたことを知った。


そんな男です。

 



おばちゃんとの話

今日は足の診察日。


9時半のどんがタクシーに乗る。


タクシーにはK子さんも乗っており、むかしのことを謝ろうと思ったが、きょうもお客さんが多く、言いだせなかった。



病院では予約時間が11時だったため、だいぶ待たされた気がした。


診察も終わり、図書館に本を借りに行く。


借りたい本はなかった。


しばらく物色する。


サンシードの100円ショップへ。


カミソリとパンツを買う


市場へ行き、頼んでたバナナをもらう。


帰りのタクシーを、待ってる時に、隣におばちゃんが座る。


おばちゃんは話をしはじめる。


赤ちゃん頃おじいさんの不注意で、やけどで右手の指を失ったこと、そのことをを気にしてたおじいさんに大事にされたこと、こどもの頃は・・。


そこまで言いかけて、小さな女の子が父親と通った。


あのくらいまでは生活も楽だった。


おれも美咲があのくらいまでは手をつないで買い物に行ったなぁーと思った。


おばちゃんは安城に住んでいるという。


「私の母親も先生をしてて、安城に住んでいたんですよ、榎本和美さんの家に下宿していました」


「なんて名前?」


「黒岩です」


「聞いたことがあるような気がする」


たぶん他の人と勘違いをしていると思った。


そんな話をしていると、タクシーが来て別れた。


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